こんにちは❕
今回は、来週から開催される見学会会場『中央区豊町会場』の見どころをご紹介します!✨
今回の会場の見どころは「考えつくされた収納計画」日々の暮らしをより快適にするために、
必要な場所に必要な収納をしっかり確保した住まいとなっています。

◆デットスペースを活用したシューズクローク

まず玄関まわりで注目していただきたいのが、階段下のスペースを活用したシューズクロークです。
デッドスペースになりがちな階段下を上手に利用することで、家族の靴はもちろん、ベビーカーや外遊びの道具なども収納できる便利な空間になりました。
玄関まわりがすっきり片付くので、来客時も気持ちよくお迎えできます。
◆家事動線に注目したWIC

また、家事動線にも配慮した収納計画も見どころのひとつです。
脱衣室と室内物干しが設置されたお部屋の間にはウォークインクローゼットを配置しました。
洗濯して乾いた衣類をそのまま収納できるため、「洗う・干す・しまう」の流れがとてもスムーズです。
毎日の家事の負担を少しでも軽くする工夫が詰まっています。
◆ごちゃつきがちなキッチンを生活感のない空間に
ごちゃごちゃしてしまいまがちなキッチンまわりの収納も充実しています。
キッチンの前面には造作収納付きのカウンターを設置しました。
ダイニング側から使える収納スペースとして、書類や日用品、小物などをしまうことができ、
生活感を抑えながらすっきりとした空間を保てます。
カウンターとしても使えるため、お子さまの宿題スペースやちょっとした作業場所としても活躍してくれそうです。
キッチンの前面にはより少し高い腰壁があり、LDKからキッチンが見えにくいのも嬉しいポイントです✨

さらに、キッチンの奥にはパントリーを設けました。
食品のストックや調理家電、日用品のまとめ買いなどを収納できるため、キッチンまわりが散らかりにくくなります。
使いたいものがすぐ取り出せる、実用性の高い収納スペースです。
◆LDKにも収納スペースをしっかり確保❕
そしてLDKには、1.5帖の収納スペースも確保しました。
掃除機や日用品のストック、季節の家電など、リビングで使うものをまとめて収納できます。
LDKの近くに収納があることで、片付けやすく、いつでもすっきりとした空間を保つことができます。
